2009年10月9日金曜日

(更新)証券会社各社の加入者口座コードについて

更新内容:
  • 日興コーディアル証券
    8/21から、ログインして「各種お手続き」->「契約状況一覧」で加入者口座コード、機構加入者コードが確認できるようになりました。
    「加入者口座コード」がご確認いただけるようになりました


  • SBI証券
    ログインして、「口座管理」->「登録情報一覧」から加入者口座コードが確認できるようになっていました。


  • ジョインベスト証券
    ログインして、「口座情報」->「お客様情報」->「お客様情報(1)」->「基本情報」から加入者口座コードを確認できる。

証券会社各社の加入者口座コードについて
http://park8.wakwak.com/~sohgetsu/code.html

2009年10月5日月曜日

かざか証券のFX口座解約

電話だけで簡単に解約できた。
電話して、口座解約したい旨を伝え、個人情報を伝えるだけ。
折り返し確認電話が来て手続き終了。
確認のメールで完了とのこと。

2009年9月4日金曜日

(加入者口座コードについて 更新)松井証券

更新内容: 松井証券 8月15日からログインして「口座管理」->「登録情報」で加入者口座コードの確認が可能になりました。

ネットストックの利便性が向上します・・・8/15(土)
http://www.matsui.co.jp/news/topic/archive/20090807.html

証券会社各社の加入者口座コードについて
http://park8.wakwak.com/~sohgetsu/code.html

2009年8月3日月曜日

Media GoがPSPを認識しない

OSはWindows XP SP3
Media Go 1.1

PSPのメモリースティックはEドライブとして認識し読み書きできる状態。しかし、Media GoがPSPを認識せず、体験版などをPS Storeからダウンロードしようとすると、
PSP(TM)をUSBケーブルで接続し、PSP(TM)にて[設定]>[USB接続]を選択してください。

と出る。何度再試行を選択してもダメ。

ふと管理者権限が必要なのではと思いついた。
「別のユーザーとして実行」やrunasコマンドでは起動できなかったので、管理者権限を持つユーザーでログインして、Media Goを実行したらPSPを無事認識してくれた。

2009年7月9日木曜日

(加入者口座コードについて 更新)加入者口座コード、機構加入者コードについてと大和証券更新

更新内容:
  • 大和証券のウェブサイトに加入者口座コードについて書いてあったので更新しました。
    ログインして、「口座情報」-> 「登録状況・お手続き」 -> 「登録状況」から加入者口座コードが確認できます。

  • 加入者口座コードの先頭7桁が機構加入者コードと同じですという記述を削除しました。

ジョインベスト証券が株式等振替制度の参加形態を直接口座管理機関から間接口座管理機関に変更しそれに伴い、加入者口座コード、機構加入者コードが変わったそうです。
これで、加入者口座コードの先頭7桁と機構加入者コードが一致しなくなりました。
(新しい機構加入者コードはだいこう証券ビジネスのものだそうです)


証券会社各社の加入者口座コードについて
http://park8.wakwak.com/~sohgetsu/code.html

2009/8/28 脱字を修正。

2009年6月29日月曜日

ウェブサイト移転します

注: このブログは移転しません。
Google Page Creatorのサービスが終了するので、
http://sohgetsu.googlepages.com/ から http://park8.wakwak.com/~sohgetsu/ へ移転します。sohgetsu.googlepages.com へアクセスするとリダイレクトするようになっていますが、まだ全てのファイルを移動できていません。

2009年6月19日金曜日

Avira AntiVir 誤検出3回目

Google AdSenseにログインしようとしたら、Avira AntiVirの警告が表示された。
一瞬ドキッとした(検出時の音のせいもある、すぐに変更しました)HEUR/HTML.Malware だそうです。
ヒューリスティック・スキャンで検出したらしい。
とりあえず隔離しました。
その後、適当な場所に戻し、ファイルをテキストエディタで開いてみた。
JavaScriptでdoucment.write(文字列) しているだけのファイルでした。
ただ文字列の部分に数値文字参照が使われていて、一見しただけでは何が書かれているのかわかりませんでした。
IEがキャッシュしていたファイルの名前は、locale-form[1].htm だったのですが、
元のファイルは、https://www.google.com/adsense/locale-form.js でした。
数値文字参照の部分は言語名でこのファイルは
言語を選ぶドロップダウンリストであることがわかりました。
ドロップダウンリスト

Aviraに報告後、その日のうちに修正されました。

関連記事: Avira AntiVir 誤検出とその報告